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2009.11.29 (Sun)

【暴走モード!】世界を滅ぼす方法(第5回/全6回)リアクション感想

>ジェイダス杯
受かった!?(巽だけだけども)
趣味、サイクリングの巽としては自転車選びも真剣にやりますよ!
それでは、ちょっと三輪車買ってきます!

>巫女シナ最終回
きたー!
前回白紙やっちゃったので、どうアクションかけるかががががが
とりあえず、最終回=朝7:45~50と考えて、変身してきます。

>追加追加追加

●メンテナンスの概要
12月1日(火)14:00~16:00
※メンテナンス時間は前後する場合もございます。
メンテナンス内容
・初期クエストの報酬・バランスの調整
・クラスの追加、種族の追加、アイテムの追加

・追加クラス
モンク(格闘家)
ビーストマスター(魔獣使い)
ミンストレル(吟遊詩人)
フェルブレイド(魔剣士)

・追加種族
獣人

新クラスはの転職条件が気になる所。
社会性のみであるならば、巽と老師をモンクに転職させたいねぇ。
ティアは……ビーストマスターとか?ほら、動物好きだしw

【More・・・】

と言った所で、本題のリア感想などを。

いつも通りにまずはアクション晒し。MSへの感想部分は削ってますが

▼プレイヤーの意図
最終決戦前に、一度、堕ちる所まで堕ちておきたい

▼目的
飛空艇の防衛

▼動機
約束も守れねぇ、何も出来なかった自分が情けなさ過ぎて、コハクに合わせる顔がねぇ……

▼手段
■呼び方・口調
LC⇒ティア
コハク⇒コハク

戦闘中のみ
二人称:おまえ
一人称:俺
口調:乱暴、雑な口調

■心情
モーリオンでアズライアを目の前に救えなかった事
コハクとの約束を守れなかった事
そんな自分の無力さが許せなくて、腹立たしくて
コハクに申し訳なくて、無意識にコハクを避けてしまう位に落ち込んでいる
※地文・心中での説明は出来る限りしないで下さい。記述する場合は「コハクとの約束を守れなかった事で落ち込んでいる」程度でお願いします。

■行動方針
・モーリオンから、墜落した飛空挺へと向かう
・教導団との飛空挺に関する交渉は、今の自分では力付くでの交渉になりそうなので、他の人に任せる
・蛮族が飛空挺を奪いに来た場合、飛空挺防衛の為、戦闘を行う

・蛮族との戦闘時は、回避・防御は一切考えずに突っ込む
・心情的に自身を許せないが故に、自傷行為のように相手の攻撃を受け続ける。
「……まだ、だ……まだ、たりねぇんだよ……こんなんじゃっ!」
・体力的に限界でも、気力だけで戦い続けようとする
「……倒れてられるかよ……これしきで倒れちまったら、本気で許せなくなっちまう……」
・他のキャラクターに静止させられても、振り払って戦い続けようとする。
コハク本人、もしくはコハクの名前を出された場合のみ、踏み止まる。

※台詞改変OK

■前回までの感想とか
<略>
とりあえず、前回AC失敗した事を踏まえてのアクションです。
シナリオの雰囲気に合わなければ、戦闘した程度の行殺で構いません

パートナーアクション内容
ティア・ユースティ
▼行動内容
■呼び方・口調
LC⇒タツミ
コハク⇒コハク

■心情
アズライアを亡くしたばかりのコハクも心配だけれど、口数が減って、何か思いつめた感じのタツミのことも心配。変な事考えていなければいいけど……

■行動方針
・巽と共にモーリオンから、墜落した飛空挺へと向かう
・飛空挺に着いたら、巽を引っ張って飛空挺の中の見学を行う
・前回シナリオに出ていた「汲めども尽きぬ光」に関しては、教導団の調査団から説明があれば、コハクの持っている光球の事を思い出す。
「う~ん、コハクの持っている光球、とか? アレってこれ(本来なら姫晶石をはめる部分)くらいの大きさじゃなかったっけ?」

第6回への踏み台アクション。

そんで、結果の方。

「そしたら、あとは〜」
 飛空艇外で敵襲に備えようとする風森 巽(かぜもり・たつみ)を引っ張って、飛空艇の内部見学をしていたティア・ユースティ(てぃあ・ゆーすてぃ)が、その設置場所を見て言った。
 その大きさを見て、思い出す物があったのだ。
「あとは、コハクの持つ”光珠”が、可能性としては濃厚であろうな」
 イーオン・アルカヌム(いーおん・あるかぬむ)が、ティアの言葉尻を引き受けるかのようにそう言ったが、パートナーのセルウィー・フォルトゥム(せるうぃー・ふぉるとぅむ)が、
「しかし今はそれを確かめている余裕は無いようです」
と続ける。はっとして武は小窓に走り寄った。
「来やがったか!」
 遅れて地響きが聞こえて来た。
 バイクやら馬やらに乗った、あまり統率の取れていないように思われる集団が、飛空艇に向かってくる。しかし数は多かった。

ティア、前回に引き続き台詞言えないの図。
OK、第6回はアクション欄に「それ、ボクの台詞~~っ!」とか入れておきますw

そんで、巽の方。

「ちいっ……まだまだあっ!!!」
 彼は自分の回避も防御もまるで考えず、まるで後先もなく突っ込んでいた。
「こんなんで、……これしきで倒れていられるかッ……」
 敵を倒しながら、倍の攻撃を受けているような有様で、それでも尚、鬼気迫るような気力で蛮族達に向かって行く。


「てめぇら、ボスを離しやがれ!!」
 オニキスが倒れたことに憤り、激昂して向かって来た者達を叩き伏せ、残党を全て片付けると、クルードは剣をユニに返した。
「クルードさん……!」
 ユニが巽の方を見て青ざめる。
「逃げるなァ、貴様ら!!」
 残りの後退する蛮族達を尚追いかけて、満身創痍の巽が剣を引きずる。
「……何をやっているんだ……?」
 クルードも眉を寄せ、そこへ飛空艇からパートナーのティアが走り出して来た。
「タツミ! もうやめてっ!」
 後ろから飛び付き、ティアが叫んだ。
「もう終わったよ! 終わったから!
 タツミが死んじゃったら、またコハクが、自分を責めちゃうよ!」
「――――!」
 がくん、と巽の力が抜ける。
 そのままずるりと倒れ込み、巽は意識を失った。
「……どうしたんだ、そいつは……?」
 歩み寄ったクルードが訊ねる。
 実力が不足していたと言うよりも、むしろ自傷を目的としていたような戦い方だった。
「わ、かんない……。
 何か、落ち込んでたみたいだったけど……」
 治癒魔法を施しながら、ティアは涙声で答える。
 軽く溜め息をひとつ吐き、クルードは巽を担ぎ上げて飛空艇内に運び入れた。

おぅし、こっちの狙い通り!
意識を失う辺りがとってもベスト!これで、第6回は

  意識失っている⇒回想っぽい自問自答⇒ヒーロー覚醒

という流れでアクション書ける!

後付ヒーロー設定故に、どうも元々の設定と噛み合わない部分とかが出てきた今日この頃。
そもそも、一回こっきりの筈だったのに、BU頼むまで付き合うとは思わなかった仮面ツァンダー。
図書館シナだけなら、あれで良かったのだけど、別シナリオでも変身するとなると、それ相応の理由を巽が持ってないとぶれるだろうなぁ、と言う事で原点回帰の意味も兼ねての連続アクションその1でございました。

ヒーローを目指した理由、今の自分、これからの自分、何を目指して歩くのか……
そんな感じで第6回のアクションを書ければ良いなぁと思ったり。

何はともあれ、飛空挺防衛方面で動いていた方は、ご迷惑をおかけしまして申し訳ありません。深謝。
九道雷MS、執筆お疲れ様でした。無茶なアクションを拾い上げて頂き、有難うございます。

さて、泣いても笑っても後1回!
今度は活躍できるか、仮面ツァンダー?
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テーマ : 蒼空のフロンティア - ジャンル : オンラインゲーム

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